12/23続き

永康街をあとにして、晩御飯食べるために移動。


忠孝敦化駅で下車して、香港料理屋さんへ。
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ワンタン麺食べました。


まだ少し時間あったので、誠品デパート?に。
地下に雑貨屋さんが入ってて、この時期だからかカレンダーがたくさん売ってたり。

せっかくだから何か買おうかなと思ったりしたけど、「これ可愛い!」って思うものが割と日本製だったりしてw
もしかしてわざわざここで買うことないのか!?

服や靴も、買うつもりはないんだけど物色。
で、ここで見つけたMACANNAってブランドの靴(パンプス)がとってもかわいかったのです。
インソールにも絵が入ってて、靴裏もなんだか凝ってて。

7000円とかだったので、あまり高くないしSと買おうか迷ったんだけど、でも 1960 Italy って書いてあるから、「イタリアのブランドなら日本でも探せばあるんじゃないの?」って話になり。
じゃあここで買わなくてもいいか、と。

ところが帰国して調べたらやっぱりこれ台湾のブランドだったらしい。
イタリアのブランドなわけではなく、 Italy ってのも含めての企画的な。なんだそりゃー。



そんな感じで誠品を後にして、次に向かったのは龍山寺。
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台湾で最も古いお寺なだけあってかっこいいのです。

とっくに夜なんだけど、まだ開いてた。

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参拝客も意外といるし。

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みんな積み木みたいな木片を地面に転がしてからお祈りしてるので、真似っ子。
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これ。
落ちた時に、1つが表、1つが裏向きだったら吉なんだそうです。
で、吉が3回連続したらくじ(木札)を引ける、と。

しかしこれでは終わらない。

引いたくじ(木札)には番号が書かれているんだけど、本当にこの番号でいいのか神様にきいて、再度木片を投げる。
そして吉が3回続いたらOK。該当する番号のくじ(紙)を引く。
吉が3回続かなければ、もう一度木札を引く。。。

終わるかーーーーー。


・・・とか思ったけど、意外に2回めくらいで紙のくじに辿り着きました。
結果は、、

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おぉぉ、なんだか悪くない。

目前病訟不須憂
格好繁猿今脱鎖
實地資財儘可求
得*仙洞去来遊

読めないけど…、読めないけど、なんか良いこと書いてある気がする。
ありがとう龍山寺。


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そして帰りには近くの商店街へ寄り道。

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食堂らしきところのショーケース?に、白蛇さんいました。
えっとこれはまさか食用ですか???



そろそろいい時間になってしまったので帰ります。
明日は帰国日です。




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12/23の出費:

MRT(西門~淡水)50NT$、 スーラータンメン 65NT$、 夕食の海老ワンタン 85NT$、
MRT(淡水~大安)60NT$、 バッグ450NT$、 バーガー屋さん175NT$、 土産ビール3つ100NT$、
MRT(科抜大楼~忠孝敦化)25NT$
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2/19


がんばって6時半に起床!
雲行きあやしかったけど雨降ってなくてよかった。

空港について、キャセイで手続き。
早めに着いたから空いててよかったー。
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香港空港からそのまま船でマカオに行くつもりなので、一応荷物について確認。

「空港でマカオの船の手続きするときに、荷物の半券を提示して下さいね」とのことでした。

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そして迷ったのは、iPhone の設定をどうするか ということ。


設定変えずにそのまま行くと、iPhoneが使えてしまうので、うっかり高額請求になるんだそうで。
simカードを抜いてしまうとゆーのが一番確実っぽいんだけど、それをどう保管するよ!?ってことで、

色々調べた末に機内モードON。
こうすることでiPhoneはただのカメラ付きゲーム機となり、通信ができなくなる。

んで今回泊まるホテルの中には無料のWi-Fiがあるところもあるので、そういうところでは
機内モードONのままWi-FiをONだそうです。


大丈夫かなーとドキドキしながらいよいよ搭乗。


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なんか飛行機が大きくない気がする。。。
飛行機苦手なT氏が不安気に。

しかもEチケットではさも直行便かのように書かれているのに、実際に乗ると「台北経由で」的な放送。
マジか。

そしてT氏の一言: 「2回も飛ぶの!?」

うーむ。経由便って待ち時間めんどいとか移動時間が長いとかそういうことしか考えたことなかったけど、
苦手な人には離着陸2回あることが問題なのね(汗)

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離陸してすぐ、前のおねーさんが遠慮なく席倒してきました。
MAXまで倒してんじゃないかってくらい。狭いよ!!!


そして運ばれてくる機内食。
「豚肉とご飯」か、「牛肉と玉子のチャーハン」かと聞かれたので、チャーハンを注文。

てっきり『牛肉玉子チャーハン』だと思ってたのに、開けたら
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本当に「牛肉」と「玉子のチャーハン」だった。
残念。。。


そういえば機内食でそばを食べる確率が結構高い気がする。
思えばそれ全部キャセイだったのか、それとも共通してそばが出る傾向にあるのか、どっちだろ。


そして前のおねーさんは、相変わらずシートMAX倒し。
どんな姿勢で飯食ってるんだよ。



そして経由地の台北に着く前に再び放送が。

・台北では、飛行機を降りて待合所にいることもできる。その場合は、30分ほどで機内に戻ってこないといけない。
・機内に留まることもできる。その場合は、機内清掃と手荷物のチェックが入る。
・降りる場合は、必ず手荷物を持っていくこと。誰のかわからない荷物は、清掃の際に処分する。


待合所の方がゆっくりできそうだし、休憩がてら降りることに。

空港の建物内に入ると、目の前に搭乗待ちの椅子がある部屋をスルーしてなぜかその脇の通路へ。
んで、係員にtransit card と書かれた 厚紙の札を渡される。

トランジット!? また同じ飛行機に乗るんだけど。
もしかして違う飛行機に乗せられるのかとこの時点で意味不明。

よく分からないまま前の人が行く方向に向かうと、上に見える案内板は ↑transit
えっとあたしたちは一体どこへ。。。



そしてしばらく歩くと地上係員が「Hong Kong~」と、『ホンコン行きの人はこっちよー』的に右の部屋に案内してる。
入った部屋の中は手荷物検査のゲートが1つ。


本当に違うところに連れて行かれるんじゃないかと心配になってきたころ、後ろに並んでいた別の日本人同士が「あの、香港行きですよね?ここに並んでて大丈夫ですよね」的な会話をしている。

みんな不安なことがわかってちょっと安心。



検査のあとは元来た方向にみんな進み、その先には乗ってきたのと同じ便の搭乗待合室がありました。
そうそうさっき通路から見えてたのこの部屋だよ。
戻ってきた!よかったー。
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待合室には台湾のスポーツの歴史展示みたいのがあったんだけど、1人だけよく分からないアスリートの絵が。
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この人。
陸上選手にしてはむっちりしている気がするし、かといってなんのスポーツか分からない。



そして2度目の搭乗。

シートMAX倒しのおねーさんとその友人は機内に残ってたようでした。
そういえば機内に残ってた人の手荷物検査ってどんなんだったんだろ。気になる。



そして、まさかまた機内食が!? ・・・と思ったけど、出てきたのは軽食でした。
さくさくしたパンに、ハムとチーズとピクルス。そしてリンゴジュース。おいしい。


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台北から1.5時間、香港空港に到着します。



続く。




次の日記
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2/18

2年ぶりの海外旅行。
T氏にとっては高校の修学旅行以来、10年以上ぶりの脱日本。


今回は宮崎発。
とった飛行機が福岡を朝発だったのでお仕事終わって夜のうちにバス移動することに。


宮崎市から福岡市への夜のバスは、

20時発の高速バス→24時頃に博多着 2500円  と、
もっと遅くに出発の夜行バス→眠る時間を程良くとって朝6時くらいに博多着 6000円 があります。


眠りたかったので夜行バスを検討したけど、2人で1泊5000円弱のビジネスホテルを博多に見つけたので、普通の高速バスで行くことに。
バスよりお宿の方がちゃんと眠れそうだしね。



20時にバスが出発して10~20分後、異常事態発生。


誰かの足が臭い。



T氏かと思ったけどそうではなかった。(ごめんよ。)
犯人不明。

前の席にいるカップルの彼氏か、後の席のおねーさん2人組か、
はたまた列隣で靴脱いで転がって寝てるおねーさんか。←有力説。


仕事終わりで疲れた体、
バスという密閉空間、
長距離移動という車酔いの不安。

そして発生源の分からない悪臭。。。



マスクをつけたとは言え、いきなりT氏が具合悪くなるというトラブルが発生し、こちらもこちらで車酔い防止のためにひたすらイヤホンで音楽を聴き続け、深夜0時頃、博多に到着。



そして予約していたお宿、ホテルコムズへ。
セミダブルに2人宿泊のプランで、2人で1泊4800円。素敵。




時間も遅いので「博多ラーメンを」というわけにはいかなかったけど、久しぶりの福岡ローカル番組を楽しみ、明日は6時半起床の予定です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【2/18の主な出費】

高速バス2人で5000円(事前購入)、ビジネスホテル2人で4800円、
うどん2人で700円、コンビニで夜食など1500円



次の日記
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12/23続き


淡水を後にして、戻ってきたのは大安駅。

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この近くに永康街とゆーエリアがありまして、先日購入した本、『台北小旅行』の中で、気ままな散策エリアとして紹介され、良さげなお店が何軒か掲載されていたのでした。


地図を見ながら大安駅から目指した永康街は、

実は初日に行った小龍包屋(ディンタイフォン)の角から入った通りで、

更に言えば昨日行ったお粥横町も大安駅のすぐ近くなわけで、

とゆことは、つまりは3日続けてこの近辺に足を運んでいるわけで。。。


・・・要領悪いのか!?


そうして見つけた本屋さん、「地下階公共空間」


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階段を下りた地下にあるこの本屋さんは、本棚が所狭しと並び、雑貨がごちゃごちゃと配置され、更には日本の漫画や古い人形やカメラや家具まで売られているとゆーなんとも面白い空間でした。

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残念ながら「これ」というものは見つけられなかったのですが。
でも休日にふらりと立ち寄ってぐだぐだ居座りたい、そんな空間でした。


次に行ったのは、「向日葵生活館」という雑貨屋さん。
本の掲載写真は良い雰囲気だったのに、悲しいかな、実際に行くとちょーっと方向性が違くて残念。


そうこうしているうちにおなかがすいたので、カリフォルニアグリルというハンバーガー屋さんへ。
約450円とちょっと高いけど、照り焼きチキンバーガーを注文。

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バーガーなのにサンドされておらず、
片方のパンの上に照り焼きチキン、もう片方のパンの上にレタスとトマト、そして別でピクルス

とゆー分割型で登場。


なぜ分割なのかはともかく、出来立てだし大きいし美味しかったので大満足♪
しかもノリの良いお兄さんは肌が綺麗で美人さんでふるまいが可愛らしいという素敵キャラ。

そして次に目指すアンティークエリアの場所を教えてもらって、出発。

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「昭和町文物市集」という名のその場所は、何件かの小さなお店が屋内に並んだレトロな空間。
店員らしいおじさんやおばさんが雑談したり静かに読み物をしていたり。

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売られているものは、昔のフィギュアや、マッチ箱や、ピンバッジや、缶かんや、アクセサリーや、ミニボトルや、本や、時計や、、、。

その中で、衣類系が置かれているコーナーに、某ブランドチックな柄の入った小さなバッグを発見。
かわいい!!!

値段は600元(1800円)

本物・・・じゃないよな。
でもそれを抜きにしてもかわいい。


Sも某メーカーのスニーカー(350元)を発掘し、買う気満々。


2つで950元→800元くらいになるといーなぁと思い、お店のおじさんに交渉。


手に700元とペンで書いて、「これでお願いします!」とぺこり。


渋い顔をするおじさんとあたしたちの周りに、他の店主さんたちもわらわらと寄ってきて、

「これで売っちゃいなよー。」
「700元でいいじゃん。」


みたいなことを言っているwww

でダメ押しでもう一回「お願いします!」と両手を組んで頼んだら、店主のおじさんも「いいよー」と。
楽しかった☆☆

しかもSがスニーカーを試着していたら、おじさんたちがやっぱり寄ってきて覗き込むし。
そんなに珍しいか!?w





そのあと晩御飯のために駅へ戻ったのですが、もう少し続きます。




●お店情報● *2008年のものなので今は違うかもしれません。

・鼎泰豐(ディンタイフォン)

台湾を拠点に日本にも北京にも上海にも香港にもある有名な小龍包屋さん。日本よりだいぶ安い。
*市内には他にも何店舗かあります。

住所:台北市信義路二段194号
大安駅から森林公園を左に見つつ信義路を進むと、本屋さんの隣にある。

電話:02-2321-8928
時間:10:00~21:00(休日は9:00から)


・地下階公共空間

地下1階にある割と広い空間の古本+古雑貨屋さん。

住所:台北市永康街11-4号B1
大安駅から信義路を森林公園を左手に見つつ進み、ディンタイフォン(小龍包屋)のあたりで左に曲がり、永康街に入って1ブロック進んだあたりの左側の地下。

tel: 02-2392-3257
時間: 12:00~23:00


・カリフォルニアグリル

小さなハンバーガー屋さん。

住所:台北市永康街53-1
永康街と金華街の交差する角っこにある。

tel:2343-5111
時間???


・昭和町文物市集

建物?の屋内1階にあるアンティーク・骨董系のお店エリア。
賑わってる感じじゃなく静かに営業されてる雰囲気。

住所:台北市永康街60号
永康街をまっすぐ南下して、突き当りの1つ前の角(永康街4ブロック目)を右折して右手側。

時間:14:00~22:00


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12/23の出費:

後ほどまとめて。



次の日記
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12/23


3日目。

9時起き・・・のつもりが、9時半起き。
今日は淡水に行ってみます。(昨日なんとなく決まった)


準備をして外に出ると通りのお店は軒並み閉まっていて、
ホテルの近くの麺屋さんが準備をしているところでした。

台北市内は夜が遅い代わりに、朝がゆっくりです。


水辺のレトロな町・淡水へはMRTで。
そしたら、淡水の5駅手前の復興崗でみんな降りていく。。

「目的地まだ先だし」と思ってそのまま乗っていたら、年下くらいの女の子が寄ってきて何か言ってる。
どうやら終点みたい。

そのまま「どこに行くの?」って聞いてくれたので「淡水」って答えたら、「まぁ大変!!!」とびっくりする女の子。

どうやら1駅手前で路線が分岐していて、淡水へはそこで乗換だったみたい。

向かいのホームに移動して1駅戻るだけだからなんてことはなかったんだけど(本数も少なくないし)、親切な女の子でした。



無事に淡水に到着。
とりあえず城の方向をめざす。

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市場(商店街)では生きた鶏なんかも売られていました。

途中で麺屋さんを見つけたので、お昼ごはん。
スーラータンメン。おいしかった。

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レトロな教会発見。淡水教会は、台湾で最初の教会みたいです。
レンガ造りがかわいい♪

教会を通り過ぎてしばらく歩くと、公園。
グニーっとまがった面白い木を発見したので、、、


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S、ブリッジ。
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あたしも、ブリッジ。


いえね、最初は「木の前でブリッジして、ダブルブリッジな写真を撮ろう!」と提案したのです。
でもSが「せっかくだから(←?)木の上でブリッジしよう!」と。

できなくはなかったけど、結構怖かったぞww

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その木をあしがかりにして、
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S、ぶらさがる。
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あたしも…、
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無理!!!!


S身軽すぎるだろー!!。
体力の問題なのか!?すごいぞS。



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それからノスタルジックなレンガ通りをお散歩。

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しばらくして見えてきた門。(この写真は敷地内から)
どうやら中学校らしいです。

すてきなたたずまいのレトロモダンな建物。
制服姿の学生が歩く敷地内に立ち入り、私服でうろうろする女2人。
特になにも言われなかったけど、大丈夫だったのかな(汗)

その隣には真理大学があって(どうせ立ち入るならこっちにするべきだったかも)、
その向う側には淡水のお城、紅毛城。
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*坂の上、木々の間にうっすら見えているのがお城です。


やっと目的に辿り着くも、ここに来て予想外だったのが、
入場料。

いや別にそこまで予想外じゃないんだろうけど、2人とも「無料で入れる」と思っていたのと、城が木に隠れてそこまでテンション上がらなかったのと、そろそろ歩き疲れてきたのに金払って更に上まで登るとゆーのになんだか嫌気がさしてしまったのとで、たかだが数百円の入場料に気が進まず。


「帰ろっかぁー。。」
「うん。」


・・・って、何しにここまで来たんだろ(汗)


帰りは、水辺沿いの道を通りました。


途中、砂場のあるエリアに猫を発見。
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かわいい。

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なんか痒そうな子が多かったのはさておき、全部で8匹くらいいました。
幸せです。


そしてようやく(今更?)水の見える場所に到着。
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淡水は夕日がきれいな町なんだそうです。
そしてどこまでもノスタルジックな雰囲気でした。
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曇ってたのが残念かなー。。

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ここ割と好きなエリアでした。
右に水辺があって、上は木々が屋根のようになって。
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・・・なんかちょうど良い具合に撮れなかったんだけど、歩道の脇はこんな感じ。

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宣教師のマッカイさんとSのラブラブショットをカメラに収め、
淡水駅に戻ってきたところで、次は台北市内に戻ります。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【12/23の出費】


後ほどまとめて
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